【株主総会】胡蝶蘭選択後の手配・立札・ラッピングガイド
どの胡蝶蘭を購入するか未選択の方はこちらから⇒ 株主総会へ贈る胡蝶蘭|法人向け祝花の選び方・おすすめ商品

贈る胡蝶蘭を決めたら、次に株主総会開催に合わせて胡蝶蘭を手配します。
今回は、贈るタイミング・立札の書き方・ラッピングについて紹介します。ぜひ参考にしてみてください。
手配日

株主総会へ胡蝶蘭を贈る際は、事前確認したうえで、確実に手配することが重要です。
相手の負担にならないよう、受取担当者と以下の項目を必ず確認しておきましょう。
- 胡蝶蘭設置の可否
- 会場名 / 住所
- 担当者名 / 連絡先
- 受取可能日時
前日または当日朝のお届けが一般的ですが、会場のルールに応じて事前調整を行いましょう。 - 搬入場所 / 搬入口情報
立札の書き方
自社で胡蝶蘭を用意する場合には立札は不要です。
しかし、社外からの祝花の場合は、立札がないと、相手は誰からのお祝いか分からないため、立札を付けましょう。
立札の基本構成は写真を参考にしてください。

上段に「御祝」の二文字、下段に依頼者名を入れます。
複数人で贈る際は、2~3名程度であれば個人名を並べ、人数が多いときは「○○一同」とまとめると、見やすくなります。
立札を依頼するときは、誤字脱字がないか必ず確認しましょう。
ラッピング
就任祝いの際に、使用してはいけない色はありませんが、派手になりすぎない華やかな色がおすすめです。
相手の好きな色や会社のイメージカラーに合った色を選ぶと、より喜ばれるでしょう。


